【2026年2月更新】無線ルーターおすすめ10選!全24機種を比較してタイプ別に解説

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本記事は、当サイトが実施した検証結果や様々な文献を元に執筆しております。ChatGPT等のAIサービスは、本文の執筆には一切使用しておりません(一部のイラストには使用しています)。

この記事では、無線ルーターのおすすめ機種を、タイプ別に解説します。

最終更新日は、2026年2月1日です。

2月2日23時59分まで、Amazonスマイルセールが開催しているため、表示価格より10%以上安くなっている無線ルーターが多いです。

比較した無線ルーターの条件
  • Wi-Fi 7に対応している
  • 製造中止になっていない
  • Amazonや楽天市場で購入できる
  • 国内大手4メーカー+TP-Link

なお、比較した無線ルーター24機種の一覧とスペック表は、こちらのスプレッドシートにまとめています。

比較した無線ルーターのリスト(キャプチャ画像)
比較した無線ルーターのリスト

興味がある人は、お気軽にご覧ください。

毎月更新しています

記事内で説明されている金額は、特に注記のない限り全て「税込金額」です。消費税計算の都合上、実際の請求額とは1~3円ほどズレる場合があります。詳しくはサービス提供元にご確認ください。


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目次

無線ルーターのおすすめ10機種を比較して利用タイプ別に解説

利用している光回線のプラン(1ギガ10ギガ)と、10ギガプランに関してはどれくらいの速度を求めているのか(ヘビー・ライト)によって、おすすめの無線ルーターが異なります。

ヘビーユーザーとは、オンラインゲームでラグやパケロスを発生させたくない人(低Ping値を求めている人)などのことです。

ヘビーユーザーの例
  • いわゆるオンラインゲームのガチ勢い
  • 家族など大人数で同時にインターネットを使う人
  • 動画編集者など大容量のデータファイルを頻繁にやりとるする人
  • ライブ配信動画(4K)の視聴を頻繁に行っている人

ライトユーザーとは、スマホでSNSや動画視聴をするくらいで、たまにリモートワークでパソコンを使う程度、といったタイプを指します。

なお、eo光やBBIQなどの5ギガプランや6ギガプランを利用している人は、10ギガプラン用の無線ルーターを参考にしてください。

また、いずれも最新のWi-Fi 7に対応している無線ルーターのみをおすすめしています。

詳しくは「無線ルーターの選び方とは?8つの比較するポイントを解説」で解説していますが、Wi-Fi 6の無線ルーターはサポート終了日が近いなどの理由から、Wi-Fiの森ではおすすめしていません。

1ギガプランにおすすめの無線ルーター2機種

バッファローTP-Link
WSR3600BE4PArcher BE220
型番WSR3600BE4PArcher BE220
Wi-Fi最大速度
(5GHz帯)
2882Mbps
Wi-Fi最大速度
(2.4GHz帯)
688Mbps
WAN1Gbps
メッシュ機能
発売日2025年6月2024年11月
参考価格
(Amazon:2026年1月16日)
10,980円9,800円

1ギガプランにおすすめの無線ルーターは、バッファローの「WSR3600BE4P」と、TP-Linkの「Archer BE220」の2機種です。

スペック的に、大きな違いはありません。

TP-Linkに抵抗がなければ、1,000円ほど安く購入できるArcher BE220を選ぶといいでしょう。

【YouTube】TP-Linkの無線ルーターに気をつけろ!5つのやらかしをわかりやすく解説

上記以外の無線ルーターをおすすめしない理由は非常にシンプルで、どのメーカーも10ギガプラン用の無線ルーターに力を入れており、1ギガプラン向けの無線ルーターをあまり販売していないからです。

今後1ギガプラン向けの無線ルーターは新製品が発売されない可能性もあります。

なお、10ギガプラン用の無線ルーターを1ギガプランで利用することはできるので、安心してください。

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10ギガプラン・ヘビーユーザーにおすすめの無線ルーター3機種

バッファローNECTP-Link
WXR18000BE10PAM-19000T12BEArcher BE805
型番WXR18000BE10PAM-19000T12BEArcher BE805
Wi-Fi最大速度
(6GHz帯)
11529Mbps11520Mbps
Wi-Fi最大速度
(5GHz帯)
5764Mbps5760Mbps
Wi-Fi最大速度
(2.4GHz帯)
688Mbps1376Mbps
WAN10Gbps
10ギガLANポート1つ
2.5ギガLANポートなし
1ギガLANポート3つ4つ
メッシュ機能
発売日2024年2月2026年1月2024年2月
参考価格
(Amazon:2026年1月16日)
58,980円62,678円41,400円

10ギガプランのヘビーユーザーにおすすめの無線ルーターは、バッファロー「WXR18000BE10P」、NEC「AM-19000T12BE」、TP-Link「Archer BE805」の3機種です。

バッファローの「WXR18000BE10P」だけ、2.4GHz帯の最大速度が688Mbpsになっている点を除けば、3機種とも基本性能に差はありません。

NEC「AM-19000T12BE」以外の2機種は、やや発売日が古いですが、最新の無線ルーターよりコスパが良いことから、おすすめとして選出しています。

特にTP-Linkに関しては、ちょうどいい無線ルーターがなく、オーバースペック、もしくは少し物足りないかのどちらかしかありません。

そのため、ヘビーユーザーにもおすすめできて値段の安いArcher BE805を選んでいます。

とにかく最強の無線ルーターを選びたいのであればArcher GE800

TP-Link
Archer GE800
型番Archer GE800
Wi-Fi最大速度
(6GHz帯)
11528Mbps
Wi-Fi最大速度
(5GHz帯)
5764Mbps
Wi-Fi最大速度
(2.4GHz帯)
1376Mbps
WAN10Gbps
10ギガLANポート1
2.5ギガLANポート3
1ギガLANポートなし
メッシュ機能
発売日2024年11月
参考価格
(Amazon:2026年1月16日)
78,800円

先ほど紹介したArcher BE805との違いは、まずLANポートです。

Archer BE805は1ギガのLANポートが3つでしたが、Archer GE800は2.5ギガのLANポートが4つ用意されています。

続いて、Archer GE800にはSFP+のポートがあるため、光ファイバーケーブルでの接続も可能です。

また、オンラインゲームに特化した通信を可能にする独自の技術が搭載されているため、ラグやパケロスがより起きにくくなっています。

その違いに気づけるかどうかはかなり難しいところですが、上記の違いにArcher BE805より3万円以上も高いです。

そのため、Archer BE805をおすすめしていましたが、少しでも高スペック品を求めるのであれば、Archer GE800を購入するといいでしょう。

10ギガプラン・ライトユーザーにおすすめの無線ルーター4機種

エレコムIOデータTP-Link
WRC-W701-BWRC-W702-BWN-7T94XRArcher BE260(BE5000)
型番WRC-W701-BWRC-W702-BWN-7T94XRArcher BE260(BE5000)
Wi-Fi最大速度
(6GHz帯)
非対応非対応5765Mbps非対応
Wi-Fi最大速度
(5GHz帯)
2882Mbps5764Mbps2882Mbps4324Mbps
Wi-Fi最大速度
(2.4GHz帯)
688Mbps
WAN2.5Gbps10Gbps2.5Gbps
10ギガLANポートなし
2.5ギガLANポートなし3つ1つ
1ギガLANポート3つなし3つ
メッシュ機能なし
発売日2025年1月2025年11月2024年5月2025年12月
参考価格
(Amazon:2026年1月16日)
9,480円15,800円21,285円12,580円

10ギガプランのライトユーザーにおすすめの無線ルーターは、上記の4機種です。

6GHz帯に興味がある人や、少しでも速くしたい人には、IOデータ「WN-7T94XR」をおすすめします。

IOデータの「WN-7T94XR」であれば、10ギガプランの恩恵を十分に感じることができるはずです。

6GHz帯に興味がなかったり、ある程度速ければ良いという人は、エレコムの「WRC-W702-B」かTP-Linkの「Archer BE260」を選ぶといいでしょう。

とにかく安く抑えたい人には、エレコムの「WRC-W701-B」をおすすめします。

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無線ルーターの選び方とは?8つの比較するポイントを解説

無線ルーターを選ぶ際に比較するべき8つのポイントをまとめて解説します。

無線ルーターの比較ポイント
  • Wi-Fiの規格
  • 6GHz帯に対応しているかどうか
  • Wi-Fiの最大速度
  • WANの最大速度(10ギガプランの場合)
  • 有線LANの最大速度(10ギガプランの場合)
  • 電波(Wi-Fi)の届く距離
  • メッシュWiFiに対応しているかどうか
  • 発売日

Wi-Fiの規格:Wi-Fi 7が圧倒的におすすめ

世代呼称規格理論上の最大速度周波数帯
第7世代Wi-Fi 7802.11be46Gbps2.4GHz帯
5GHz帯
6GHz帯
第6世代Wi-Fi 6E802.11ax9.6Gbps2.4GHz帯
5GHz帯
6GHz帯
Wi-Fi 62.4GHz帯
5GHz帯
第5世代Wi-Fi 5802.11ac6.9Gbps5GHz帯
第4世代Wi-Fi 4802.11n600Mbps2.4GHz帯
5GHz帯
第3世代802.11g54Mbps2.4GHz帯
第2世代802.11a54Mbps5GHz帯
802.11b11Mbps2.4GHz帯
第1世代802.112Mbps2.4GHz帯

Wi-Fiには「規格」があります。

市販されている無線ルーターの最新規格は「Wi-Fi 7」です。

基本的に、数字が大きいほど「性能が良い(速度が出やすい)」と考えてください。

なお、Wi-Fiはすべて「下位互換」があるため、例えばWi-Fi 7の無線ルーターであれば、1から6Eまですべての規格が利用できます。

1世代前の「Wi-Fi 6E」や、その前の「Wi-Fi 6」の無線ルーターであっても十分な速度は出ますが、今から購入するのであれば「Wi-Fi 7」の無線ルーターがおすすめです。

「Wi-Fi 8」は2027年に登場予定です

古い通信規格の無線ルーターはサポートが終了している可能性がある

無線ルーターのサポート期間は、製造が終了した日から3年から5年ほどです。

Atermは販売終了から約3年間がサポート期間です。
※ 2025年12月1日にサポート期間を「販売終了から約3年間」に変更しました。

Aterm「サポート期間について

サポートが終了すると、ファームウェアのアップデートが行われなくなります。

つまり、外部からアクセスできてしまうような脆弱性が見つかったとしても、修正されない、ということです。

そのため、個人情報が盗まれてしまったり、パソコンに保存しているデータが破壊されてしまったりするリスクが高くなります。

「Wi-Fi 6」や「Wi-Fi 6E」がダメなわけではありませんが、どのメーカーも古い通信規格の製品を新発売することがあまりないため、結果として「古い通信規格=サポートが終了している(終了間近)」となることから、おすすめしていないのです。

6GHz帯に対応しているかどうか:Wi-Fi 7でも対応していない場合がある

最新のWi-Fi 7は「6GHz帯」に対応しています。

Wi-Fiといえば、これまで「2.4GHz帯」と「5GHz帯」の2種類だけでしたが、1つ前の「Wi-Fi 6E」から、「5GHz帯」より速度の出やすい「6GHz帯」も使えるようになっているのです。

ただし、Wi-Fi 7の無線ルーターだからといって、必ず「6GHz帯」のWi-Fiが使えるわけではありません。

Wi-Fi 7とは、あくまでも「802.11be」という規格の電波という意味なので、従来の「2.4GHz帯」と「5GHz帯」しか使えない無線ルーターもあります。

6GHz帯のWi-Fiが使いたい場合は、必ず6GHz帯に対応した無線ルーターを選びましょう。

2.4GHz帯と5GHz帯と6GHz帯の違い

Wi-Fi周波数帯の違い2.4GHz帯5GHz帯6GHz帯
通信速度遅い速い5GHz帯より速い
電波が届く距離広い狭い5GHz帯より狭い
注意点電子レンジやBluetooth機器と電波干渉壁や扉などの障害物に弱い5GHz帯より弱い

基本的には、5GHz帯や6GHz帯のWi-Fiに接続して利用することをおすすめします。

ルーターから離れた場所で利用する時だけ、2.4GHz帯のWi-Fiに接続するといいでしょう。

6GHz帯のWi-Fiを利用するには端末が対応していないといけない

無線ルーターが6GHz帯に対応していても、スマホやパソコンが6GHz帯に対応していないければ、利用できません。

スマホの場合は、2024年以降に発売された高価格帯のモデルであれば、6GHz帯に対応している場合があります(iPhone15ProやiPhone16以降は対応)。

パソコンの場合は、最新機種であっても、6GHz帯に対応していないものが多いです。

6GHz帯が使えない場合、5GHz帯で利用することになるので、最大速度の表記に注意しましょう。

買い替えるときなどは5GHz帯の速度で比較する必要がありますね

Wi-Fiの最大速度:数値が大きければ大きいほど速度が出やすい

無線ルーターには「最大速度(単位は「bps」)」という項目が必ずあります。

基本的には、ここの数値が大きければ大きいほど、速度が出やすいです。

「少しでも速度を速くしたい」のであれば、最大速度の数値が大きいものを選びましょう。

ただし、周波数帯によっても最大速度が異なる点にも注目してください。

それぞれの最大速度がどれくらいなのかも、合わせてチェックするようにしましょう。

最大速度が同じであれば、実際に出る速度も、そこまで大差ありません。

WANの最大速度:10ギガプランは絶対にチェック

WANポートの規格最大速度
10GbE(10GBASE-T)10Gbps
5GbE(5GBASE-T)5Gbps
2.5GbE(2.5GBASE-T)2.5Gbps
1GbE(1GBASE-T)1Gbps

10ギガプランの契約をしている場合、絶対にチェックしてほしいのが「WAN」の最大速度です。

ずばり、WANの最大速度が1Gbpsの場合、10ギガプランの恩恵があまり得られません

無線ルーターには、必ず「WAN」という項目があります。

無線ルーターのWANポートのイメージ図

WANとは、わかりやすく言えば、自宅まで引き込まれている光回線の「受け口」です。

従来は「1Gbps」でしたが、10ギガプランが広まったことで、「2.5Gbps」「5Gbps」「10Gbps」のWANを搭載した無線ルーターが増えています。

1ギガプランの光回線であれば、WANも1Gbpsで問題ありません。

ですが、10ギガプランの光回線を契約しているのであれば、せめて2.5Gbps、できれば10GbpsのWANが搭載された無線ルーターを選ばないと、非常にもったいないです。

10ギガプランで契約していても、WANが1Gbpsになっていたら、スマホやパソコンで1Gbps以上の速度が出ることは絶対にありませんので、ぜひ覚えておいてください。

※WANの代わりに「インターネットポート」と記載しているメーカーもあります。

有線LANの最大速度:パソコンやゲーム機をLANケーブルでつなげる人は要注意

WANポートの規格最大速度
10GbE(10GBASE-T)10Gbps
5GbE(5GBASE-T)5Gbps
2.5GbE(2.5GBASE-T)2.5Gbps
1GbE(1GBASE-T)1Gbps

同じく10ギガプランで契約している人は、有線LANの速度にも注意しましょう。

せっかく10GbpsのWANを搭載した無線ルーターを用意しても、LANが1Gbpsではもったいないです。

パソコンやゲーム機など、LANケーブルでつないでインターネットを利用する人は、LANも速いものを選びましょう

WANと同じく「2.5Gbps」「5Gbps」「10Gbps」の3種類がありますので、最低でも2.5Gbps、できれば10GbpsのLANが搭載された無線ルーターを選ぶことをおすすめします。

10ギガ対応を謳っていても、LANが1Gbpsになっている無線ルーター(WSR3600BE4Pなど)がけっこうあります

価格の安い無線ルーターに注意

各社、販売価格を抑えるために、WANは10GbpsだけどLANが1Gbpsというモデルを複数出しています。

Wi-Fi 7かつ10ギガ対応を謳っているにも関わらず、1~2万円で購入できる無線ルーターは、LANポートが1Gbpsやせいぜい2.5Gbpsにしか対応していない場合がほとんどです。

電波(Wi-Fi)の届く距離:無線ルーターによる違いはない

「遠くまで届く無線ルーターが欲しい」という人がよくいますが、電波(Wi-Fi)が届く距離はどれも同じです。

日本では、電波法によって、電波の出力(最大値)が決められています。

わざわざ低く抑えるメリットはなく、出力を上げることにデメリットもありませんので、どのメーカーも最大値まで高くしていると考えられます。

「電波(Wi-Fi)が届かない」という場合は、無線ルーターを買い替えるのではなく、中継機を設置するのが得策です。

メッシュWiFiに対応しているかどうか:広い家に住んでいる人は要注意

広い家に住んでいる人は、後から中継機を設置したくなるかもしれません。

中継機を設置する場合、無線ルーターと合わせて3台以上になるのであれば、メッシュWiFiのほうが効果的です。

最近の無線ルーターはメッシュWiFiに対応している機種がほとんどなのであまり気にする必要はありませんが、いざという時にメッシュWiFiが組めるように、メッシュWiFiに対応している無線ルーターを選んでおくといいでしょう。

無線ルーターと中継機1台(合計2台)の場合はメッシュWiFiのメリットがない?

メッシュWiFiとしてのメリットが活かせるのは、合計3台以上の場合のみです。

無線ルーターと中継機の2台しかない場合は、メッシュWiFiである必要がありません。

2台では「メッシュ」にならないからです。

わざわざ高いメッシュWiFi(中継機)を購入するのではなく、安価な中継機を選ぶことをおすすめします。

発売日:5年以上経っているものは要注意

無線ルーターのサポートは、製造が終了した日から3年から5年ほどで終了します。

古い通信規格の無線ルーターはサポートが終了している可能性がある」でも説明したとおり、サポートの切れた無線ルーターを使い続けるのは非常に危険です。

クレジットカードなどの個人情報が盗まれるだけでなく、ランサムウェアが仕込まれた場合、大事なデータを失うことになります。

注意してほしいのは「購入日」ではなく「製造が終了した日」から3年から5年ほどでサポートが終了する、という点です。

そのため、この記事では、無線ルーターの発売日も記載しています。

多くの無線ルーターが、発売から1~3年ほどで製造を終了しているため、長く使いたい場合は、できるだけ発売日が新しい無線ルーターを選びましょう。

なお、今使っている無線ルーターのサポートが終了しているかどうかは、各メーカーのホームページで確認してください。

「無線ルーターの型番 サポート」で検索すると、メーカーが発表しているサポート状況の一覧ページが表示される場合があります。


以上が、無線ルーターを選ぶ際に比較するべき8つのポイントでした。

無線ルーター選びで困っている人は、気軽に相談してくださいね

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記事内で説明されている金額は、特に注記のない限り全て「税込金額」です。消費税計算の都合上、実際の請求額とは1~3円ほどズレる場合があります。詳しくはサービス提供元にご確認ください。


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執筆者

川上城三郎のアバター 川上城三郎 ネット回線アドバイザー

家電量販店、携帯ショップ、訪問販売、法人営業においてインターネット回線の取次ぎ、販売員・携帯ショップ店員向けの講師、回線の施策考案業務を10年以上経験後にネット回線のコンサルタントとして独立、起業(株式会社Cadenza代表取締役。個人HPはこちら)。年間で300件以上の相談に乗っている現役のネット回線アドバイザー。デジタル庁公認デジタル推進委員ドットコムマスター認定者パソコン整備士3級認定者執筆者について(マイベストプロ)

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