- 今選ぶべきポケット型WiFiのおすすめは4社だけ
- ポケット型WiFiは用途に合わせて選べば失敗しない
- 色々あって迷うけれど実はとても簡単に選べる
- わかりやすい!実機レビューを動画で観れます
「ポケット型WiFiってどれを選べばいいの?」
「おすすめのポケット型WiFiはどれ?何が違うの?」
ポケット型WiFiとは、持ち運び可能なモバイルルーターを使った、Wi-Fiサービスのことです(「モバイルWiFi」ともいう)。

ルーターさえあれば、家の中でも外でもどこでも自由にWi-Fiが使えることから、通勤・通学に時間がかかる人や、出先で仕事をすることが多い人が利用しています。
ただし、ネットで「ポケット型WiFi」や「モバイルルーター」などと検索すると、色々な種類のものが出てくるため「どれを選べばいいのか」「どういった違いがあるのか」がわかりにくいと感じる人も多いでしょう。
ですが、安心してください。
この記事を読めば、インターネットに詳しくない人でも「失敗しないポケット型WiFiの選び方」と「自分にぴったりのポケット型WiFi」が、一発で理解できるはずです。

ズバッと解説するので、もう迷いません!
なお、この記事で紹介しているポケット型WiFiは、いずれも実機で検証を重ねて厳選した、本当におすすめできるサービスだけに絞っています。
ポケット型WiFiの利用を検討している人は、ぜひ参考にしてください。
- GMOとくとくBB WiMAX:定番のWiMAXで一番安い!自由に使えるポケット型WiFi
- Rakuten WiFi Pocket Platinum:データ無制限なのに月額3,278円という超コスパ重視のポケット型WiFi
- モンスターモバイル:ちょこっと使いに最適!低容量・低価格のポケット型WiFi
- povo×モバイルルーター:使いたい時だけトッピング!賢く使えるポケット型WiFi
※上記のサービス名をクリックすると、解説パートに移動します(実機レビューあり)。
なお、サクッと知りたい人向けに、ポケット型WiFiおすすめ上位3社を比較した解説動画を、Wi-Fiの森チャンネルにてご覧いただけます。
<Wi-Fiの森チャンネル>

Web記事より動画派の人は、ぜひチェックしてみてください!
何かわからないことがあれば、最下部のコメント欄や公式LINEから気軽にご相談くださいませ。
ポケット型WiFiは用途に合わせて選ぶのがおすすめ!無駄なくお得に使いましょう

ポケット型WiFi選びが簡単だと断言する理由は、サービスによって得意・不得意が大きく異なるからです。
ポケット型WiFiは、大きく分けると「WiMAX」「キャリアSIM」「MVNO」の3種類があります。

主な違いは、通信エリア・通信速度・データ容量といった「性能面」、基本料金・機器代金といった「料金面」です。
人によって利用する頻度や場所、必要となる速度、そもそもの予算が異なります。
そのため、用途に合わせて選ぶことが最も大事なことなのです。
自分の用途に合ったポケット型WiFiの中から、一番お得に利用できるものを選びましょう。
ポケット型WiFiはどこで使う?何に使う?どれくらい使う?
ポケット型WiFiの「用途」を考える際に大事となるのは、通信エリア・通信速度・データ容量の3つです。
Wi-Fiの森がおすすめするポケット型WiFi4社を、それぞれ比較すると、次のようになります。
| サービス名 | GMOとくとくBB WiMAX | Rakuten WiFi Pocket Platinum | モンスターモバイル | povo |
|---|---|---|---|---|
| 通信エリア | 広い | やや狭い | 広い | 特に広い |
| 通信速度 | かなり速い | やや遅い | やや遅い | 速い |
| データ容量 | 無制限 | 無制限 | 最大100GB | 選べる |
| 公式サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
上記のとおり、ポケット型WiFiには得意・不得意があるのです。
通信エリアとは?広いほうが圏外になりにくい・どこでも使える

通信エリアとは、ポケット型WiFiが利用できる地域・場所のことです。
「通信エリアが広い」とは、圏外になる場所が少ない、という意味であり、「通信エリアが狭い」とは、圏外になる場所が多い、という意味になります。
ポケット型WiFiに詳しくない人に最も多い「勘違い」が、通信エリアに関するものです。
通信エリアが広いからといって、絶対にどこでも利用できるわけではありません。

スマホでも同じですが、エレベーターの中や人が全くいないような山中など、場所によっては当たり前のように圏外になります。
通信エリアが広い・狭い、といのは、あくまでも「圏外になる場所が多いか少ないかの違い」ということだけは、絶対に忘れないでください。

スマホが圏外になる場所では、ポケット型WiFiも圏外になります
通信速度とは?速いほうが快適に使える・イライラしない

通信速度が速ければ速いだけ、インターネットが快適に利用できます。
ただし、通信速度に関しても勘違いしやすいのですが、インターネットの速度というのは、あくまでも「ベストエフォート」ということです。
最大通信速度が出るように「最大限努力をする」という意味。
反対に、一定の通信速度を保証するサービスのことを「ギャランティ型」といいます。
個人向けのインターネット回線サービスは、すべて「ベストエフォート型」です。
公式サイトに表示されている「最大速度」は、理論上の最大速度であり、実際に出ることはありません。
実際に出る速度(これを「実効速度」という)は、利用場所や時間帯などによっても大きく異なるです。
とはいえ、基本的には、最大速度が速ければ速いだけ、実効速度も速くなりやすいと覚えておきましょう。
また、実効速度は、電波の入り具合に大きく影響を受けますので、通信エリアが広いポケット型WiFiのほうが速度が出やすい傾向があります。
データ容量とは?気にせず使いたいなら無制限を選ぼう
ポケット型WiFiだからといって、どれを選んでもデータ容量が無制限というわけではありません。
データ容量が無制限のポケット型WiFiは、WiMAXとRakuten WiFi Pocket Platinumだけです。
その他のポケット型WiFiは、20GBや100GBなど、1ヶ月で利用できるデータ容量に上限があります。
※データ容量が少なければ少ないほど、毎月の基本料金が安くなりやすいです。
ポケット型WiFiを選ぶ際には、毎月どれくらいのデータ容量を必要とするのかを、確認しておくことが大事です。
以下のシミュレーションを使えば、1ヶ月のデータ利用量が計算できますので、参考にしてください。
ポケット型WiFiを利用するにあたり必要となる費用には何がある?
ポケット型WiFiを利用するにあたり必要となる費用には、次のようなものがあります。
- 契約時の事務手数料
- 基本料金(利用料金)
- 機器代金
- 違約金
Wi-Fiの森がおすすめするポケット型WiFi4社を、それぞれ比較すると、次のようになります。
| サービス名 | GMOとくとくBB WiMAX | Rakuten WiFi Pocket Platinum | モンスターモバイル | povo |
|---|---|---|---|---|
| 事務手数料 | 3,300円 | 無料※1 | 3,300円 | 無料※2 |
| 基本料金 (月額) | 4,807円※3 | 3GBまで:1,078円 3GBから20GBまで:2,178円 20GB以上:3,278円 | 20GB:1,980円 50GB:2,530円 100GB:2,948円 ※4 | 3GB:990円 300GB:9,834円 1日使い放題:330円 など <すべて1回限り> |
| 機器代金 | 実質無料※5 | 1円※6 | 無料レンタル | 機種による |
| 違約金 | なし | 1,078円※7 | 基本料金と同額※8 | なし |
| 単純価格 | やや高い | 安い | 安い | 非常に安い |
| コスパ | 良し | 非常に良し | やや悪い | やや悪い |
| 公式サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
注釈
※1 累計4回線目まで。5回線目以降は3,850円。
※2 累計5回線目まで。6回線目以降は3,850円。
※3 初月は1,375円の日割りとなる。
※4 2年縛りプランの場合。
※5 2年間利用した場合。
※6 キャンペーン対象のみ。
※7 2年目以降は無料。
※8 2年縛りプランの場合。3年目以降は無料。
契約時の事務手数料
ポケット型WiFiを契約する際には、事務手数料が発生します。
ほとんどのポケット型WiFiが、3,300円(1回限り)です。
おすすめ4社の中で、Rakuten WiFi Pocket Platinumとpovoの2つは無料になります。
基本料金(利用料金)
毎月の支払いとして、基本料金(利用料金)が発生します。
ほとんどのポケット型WiFiが金額が固定されており、3,000円から5,000円くらいです。
Rakuten WiFi Pocket Platinumのみ、データ利用量に応じて、金額が変動します(あまり使わなかった月は安くなります)。
※povoはトッピング方式のため、購入時にだけ費用が発生します。
機器代金(モバイルルーターの購入代金)

ポケット型WiFiを使用するために必要となる、モバイルルーターの購入費用が必要です。
サービスによって大きく異なり、高いものだと30,000円ほどしますが、「無料レンタル」となっているポケット型WiFiもあります。
なお、Rakuten WiFi Pocket Platinumは、初めての人限定で、1円で購入できるキャンペーンを実施中です。
※povoは好きなモバイルルーターを自分で用意してください。
違約金(解約時の手数料)
ポケット型WiFiの中には、解約時に違約金を払わないといけないものがあります。
2年や3年といった契約期間があり、更新月以外に解約すると、所定の違約金が請求される仕組みです。
料金を比較する際には、違約金も含めて計算することをおすすめします。
なお、契約期間の縛りがなかったり、オプションで選べたりできるポケット型も増えているので、選択肢の一つとして検討するといいでしょう。
おすすめ4社の中では、Rakuten WiFi Pocket Platinumだけ、1年間の縛りがあります。
用途別にポケット型WiFiのおすすめ4社を比較して解説!
ポケット型WiFiは、用途に合わせて以下のように選ぶのがおすすめです。
- データ容量を気にせず毎日快適に使いたい:GMOとくとくBB WiMAX
- 無制限がいいけど、コストを抑えたい:Rakuten WiFi Pocket Platinum
- 使う頻度が少ないからコストを抑えたい:モンスターモバイル
- 使いたいときだけ使えればいい:povo×モバイルルーター
| サービス名 | GMOとくとくBB WiMAX | Rakuten WiFi Pocket Platinum | モンスターモバイル | povo |
|---|---|---|---|---|
| 事務手数料 | 3,300円 | 無料※1 | 3,300円 | 無料※2 |
| 基本料金 (月額) | 4,807円※3 | 3GBまで:1,078円 3GBから20GBまで:2,178円 20GB以上:3,278円 | 20GB:1,980円 50GB:2,530円 100GB:2,948円 ※4 | 3GB:990円 300GB:9,834円 1日使い放題:330円 など <すべて1回限り> |
| 機器代金 | 実質無料※5 | 1円※6 | 無料レンタル | 機種による |
| キャッシュバック | 38,000円 | なし | なし | なし |
| 違約金 | なし | 1,078円※7 | 基本料金と同額※8 | なし |
| 通信エリア | 広い | やや狭い | 広い | 特に広い |
| 実際の速度 | かなり速い | やや遅い | やや遅い | 速い |
| データ容量 | 無制限 | 無制限 | 最大100GB | 選べる |
| 公式サイト | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
注釈
※1 累計4回線目まで。5回線目以降は3,850円。
※2 累計5回線目まで。6回線目以降は3,850円。
※3 初月は1,375円の日割りとなる。
※4 2年縛りプランの場合。
※5 2年間利用した場合。
※6 キャンペーン対象のみ。
※7 2年目以降は無料。
※8 2年縛りプランの場合。3年目以降は無料。
それでは以下より、ポケット型WiFiおすすめ4社の特徴を、わかりやすく解説します。
データ容量を気にせず毎日快適に使いたいならGMOとくとくBB WiMAXしかない!
<概要を動画で見る>
| GMOとくとくBB WiMAX 料金プランと基本情報 | |
|---|---|
| 契約期間 | 縛りなし |
| データ容量 | 無制限 |
| 事務手数料 | 3,300円 |
| 月額料金 | 初月:1,375円 翌月以降:4,807円 |
| 初月の料金 | 1,375円の日割り計算 |
| スマホセット割引 | au・UQモバイルユーザー 最大1,100円/台 |
| 機器代金 | 実質無料 |
| 機器保証 | 安心サポート:月額330円 安心サポートワイド:月額550円 |
| プラスエリアモード | 月額1,100円 |
| キャッシュバック | \当サイト限定特典/ 38,000円 他社から乗り換えなら最大40,000円追加還元 |
| 違約金 | 0円 |
| 支払い方法 | クレジットカード |
| 運営会社 | GMOインターネット株式会社 (東証プライム上場) |
参照元:GMOとくとくBB WiMAX「会員規約」
実質月額が一番安いWiMAX
GMOとくとくBB WiMAXは、数あるWiMAXの中で2年間の実質月額が最も安いWiMAXです。
WiMAXをお得に使いたいなら、迷わずGMOとくとくBB WiMAXをおすすめします。

\ 2年間の実質月額が一番安いWiMAX /
簡単3分で申し込み完了

契約期間の縛りなし!機器代金は2年利用で実質負担額0円

GMOとくとくBB WiMAXには、契約期間の縛りがありません。
いつ解約しても違約金がかかることがないので、安心して契約できます。
また、最初に購入するルーターに関しては、2年間の利用を前提とした「実質無料」となっているため、初期費用としては事務手数料の3,300円だけです。
| 機器代金の仕組み | |
|---|---|
| 機器代金 | 27,720円 (毎月1,155円の24回払い) |
| 割引特典 | ▲1,155円 (24ヶ月) |
| 実質負担額 | 0円 |
※機器代金を払い終える前に解約した場合は、残債が一括で請求されます。
基本料金は月額4,807円!初月は1,375円の日割り計算になる
GMOとくとくBB WiMAXの基本料金は、月額4,807円となっています。
なお、初月のみ月額1,375円となっており、利用した日数分の日割り計算*で請求されるため、月途中に契約しても損することはありません。
GMOとくとくBB WiMAX「基本説明事項のご案内」
auもしくはUQモバイルユーザーならスマホとのセット割引が適用

auもしくはUQモバイルユーザーであれば、GMOとくとくBB WiMAXを契約することで、毎月のスマホ料金が安くなるセット割引が適用になります。
割引額は毎月最大1,100円となっており、GMOとくとくBB WiMAXの契約者だけでなく、家族のスマホも割引の対象です。
セット割引を適用するための条件は特になく、auもしくはUQモバイルのマイページから申請するだけとなっています。
auやUQモバイルユーザーであれば、GMOとくとくBB WiMAXをさらにお得に利用できるのです。
auのセット割引(詳細)
| 契約プラン | 割引額 |
|---|---|
| auバリューリンクプラン ALL STARパック auバリューリンクプラン DAZNパック auバリューリンクプラン ドラマ・バラエティパック auバリューリンクプラン Netflixパック(P) auバリューリンクプラン Netflixパック auバリューリンクプラン with Amazonプライム auバリューリンクプラン auマネ活バリューリンクプラン ALL STARパック auマネ活バリューリンクプラン DAZNパック auマネ活バリューリンクプラン ドラマ・バラエティパック auマネ活バリューリンクプラン Netflixパック(P) auマネ活バリューリンクプラン Netflixパック auマネ活バリューリンクプラン with Amazonプライム auマネ活バリューリンクプラン 使い放題MAX+ 5G ALL STARパック 使い放題MAX+ 5G/4G DAZNパック 使い放題MAX+ 5G/4G ドラマ・バラエティパック 使い放題MAX+ 5G/4G Netflixパック(P) 使い放題MAX+ 5G/4G Netflixパック 使い放題MAX+ 5G with Amazonプライム 使い放題MAX+ 5G/4G auマネ活プラン+ 5G ALL STARパック auマネ活プラン+ 5G/4G DAZNパック auマネ活プラン+ 5G/4G ドラマ・バラエティパック auマネ活プラン+ 5G/4G Netflixパック(P) auマネ活プラン+ 5G/4G Netflixパック auマネ活プラン+ 5G with Amazonプライム auマネ活プラン+ 5G/4G スマホミニプラン+ 5G/4G シニアバリュープラン | 1,100円 |
| U16バリュープラン | 550円 |
参照元:auスマートバリュー
※povoはauスマートバリューの対象ではありません。
受付が終了しているプランを確認する(割引は適用)
| 契約プラン | 割引額 |
|---|---|
| 使い放題MAX 5G ALL STARパック3 使い放題MAX 5G ALL STARパック2 使い放題MAX 5G ALL STARパック 使い放題MAX 5G/4G DAZNパック 使い放題MAX 5G/4G ドラマ・バラエティパック 使い放題MAX 5G/4G Netflixパック2(P) 使い放題MAX 5G/4G Netflixパック2 使い放題MAX 5G/4G Netflixパック(P) 使い放題MAX 5G/4G Netflixパック 使い放題MAX 5G with Amazonプライム 使い放題MAX 5G/4G auマネ活プラン 5G ALL STARパック3 auマネ活プラン 5G ALL STARパック2 auマネ活プラン 5G/4G DAZNパック auマネ活プラン 5G/4G ドラマ・バラエティパック auマネ活プラン 5G/4G Netflixパック2(P) auマネ活プラン 5G/4G Netflixパック2 auマネ活プラン 5G/4G Netflixパック(P) auマネ活プラン 5G/4G Netflixパック auマネ活プラン with Amazonプライム auマネ活プラン 5G/4G データMAX 5G ALL STARパック データMAX 5G/4G LTE ドラマ・バラエティパック データMAX 5G Netflixパック(P) データMAX 5G/4G LTE Netflixパック データMAX 5G with Amazonプライム データMAX 5G/4G LTE auデータMAXプランPro auデータMAXプラン Netflixパック auデータMAXプラン auフラットプラン30 auフラットプラン25 NetflixパックN auフラットプラン25 Netflixパック auフラットプラン20N auフラットプラン20 auフラットプラン7プラスN auフラットプラン7プラス auフラットプラン5(学割専用) タブレットプラン20 | 1,100円 |
| スマホスタートプランベーシック 5G/4G スマホミニプラン 5G/4G | 550円 |
| ピタットプラン 5G/4G LTE 新auピタットプラン | 1GBまで:対象外 1GB超~7GBまで:550円 |
| ピタットプラン 5G/4G LTE(s) | 2GBまで:対象外 2GB超~20GBまで:550円 |
| auピタットプラン auピタットプラン(s) | 2GBまで:550円 ※auピタットプラン(シンプル):1GBまでは対象外 2GB超~20GBまで:1,100円 |
| auピタットプランN(s) | 2GBまで:550円 2GB超~20GBまで:1,100円 |
| データ定額10/13/30 データ定額10(ケータイ)/13(ケータイ) | 2,200円 ※3年目以降は1,027円 |
| データ定額5/8/20 データ定額5(ケータイ)/8(ケータイ) LTEフラット LTEフラット for Tab/Tab(i)/Tab(L)/DATA(m) | 1,551円 ※3年目以降は1,027円 |
| データ定額2/3 データ定額2(ケータイ)/3(ケータイ) ジュニアスマートフォンプラン シニアプラン | 1,027円 |
| データ定額1 データ定額1(ケータイ) | 1,027円 ※3年目以降は550円 |
参照元:auスマートバリュー
全員対象!38,000円のキャッシュバック特典

Wi-Fiの森が紹介する特設ページからGMOとくとくBB WiMAXを申し込むことで、誰でも38,000円のキャッシュバック特典が受け取れます。
オプションの申し込みや優待コードなどの入力は一切不要です。
※Google検索などで表示される通常ページから申し込むと、キャッシュバックが減額するので注意しましょう。
他社から乗り換えなら最大40,000円まで解約時に払った費用を還元

現在他のインターネット回線を利用している場合、乗り換えにかかった費用を最大40,000円までキャッシュバックで還元してくれます。
先程の38,000円キャッシュバックとは別で、最大40,000円まで還元してくれるのです。
違約金や機器代金の残債がかかるために乗り換えを躊躇していた人も、GMOとくとくBB WiMAXであれば安心して乗り換えられますよ。
- 解約違約金・契約解除料
- 工事費の残債
- 光回線の撤去費用
- 機器代金の残債(ホームルーター/ポケット型WiFi)
0円で解約できるオプションを同時に申し込むとキャッシュバック2,000円増額
| インターネット安心セキュリティ | スマホトラブルサポート+ | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 550円 | 1,078円 |
| 無料期間 | 3ヵ月 | 2ヵ月 |
| キャッシュバック | 2つ同時申し込みで 2,000円 | |
GMOとくとくBB WiMAXの申し込みと同時に、上記のオプションに加入すると、2,000円のキャッシュバックが追加で受け取れます。
インターネット安心セキュリティとスマホトラブルサポート+は、どちらも無料期間が設けられており、無料期間中に解約した場合でも2,000円のキャッシュバックを受け取ることができるので安心してください。
解約手続きはマイページから24時間いつもで可能です。
解約するのが面倒でなければ、ひとまず契約しておいたほうがお得になりますよ。
通信エリアが広く、通信速度も速い
WiMAXは、複数のモバイル回線が利用できるため、通信エリアが広いです。
圏外になる場所がかなり減ってきています。
電波が安定しやすいこともあり、実際に出る速度も速いです。
5Gエリアにおいて、500Mbps以上出たこともあります。

本人確認書類の提出が不要!免許証がなくても安心
GMOとくとくBB WiMAXは、本人確認書類の提出が不要です。
写真を撮ってアップロードしたり、コピーを送付する必要がありません。
クレジットカードさえあれば、誰でも申し込み可能です。
最短即日発送!急いでWi-Fiが欲しい人におすすめ

平日は15時半、土日祝日は14時までに申し込みを完了することで、最短即日でルーターを発送してくれます。
早ければ翌日には届きますので、急いでWi-Fiが欲しい人でも安心です。
ショップまで行く手間もありませんので、忙しい人は助かりますね。
【注意①】2年以内に解約すると機器代金の残債が請求される
GMOとくとくBB WiMAXの機器代金が実質負担0円になるのは、2年間利用した場合のみです。
2年以内に解約した場合は、利用月数に応じて機器代金の残債が一括で請求*されます。
残債:(24ヶ月-利用月数)×1,155円
例えば、1年利用して解約した場合、残り12ヶ月分(12×1,155円)として13,860円が請求されるので、注意しましょう。
GMOとくとくBB WiMAX「基本説明事項のご案内」
【注意②】8日以内ならキャンセル可能なので届いたらすぐに試してほしい
GMOとくとくBB WiMAXは、通信エリアが広く、通信速度の評判も良いです。
とはいえ、あくまでもモバイル回線を利用したWi-Fiサービスであること、さらに通信速度はベストエフォート型であることに注意してください。
これらはすべてのポケット型WiFiにいえることですが、いつでもどこでも「100%」満足できる速度が出るとは限りません。
ただし、GMOとくとくBB WiMAXは、初期契約解除の対象サービスですので、利用開始から8日以内であればキャンセルが可能です。
GMOとくとくBBのWiMAXは初期契約解除が可能です。
初期契約解除制度とは、インターネットをより安心してご契約いただくための制度です。
GMOとくとくBB WiMAX「WiMAXの解約」
インターネット回線を契約をしたものの、ご利用の場所では電波の入りが悪く正常にサービスを利用できないといった場合にご利用いただけます。
契約書面の受領日または端末の到着日を初日として8日間以内に、書面と返却物を指定先に送付してください。
事務手数料の3,300円は返金されませんが、利用料金や機器代金は無料になります(支払い済みの場合は返金されます)。
ルーターが届いたらすぐに試して、満足できなさそうであれば、速やかにキャンセル処理を行いましょう。
※ルーターを返却しない場合、機器代金のみ請求されます。
【注意③】通常ページから申し込むとキャッシュバックが減額する


GMOとくとくBB WiMAXの申し込みは公式サイトから行いますが、Google検索などで表示される通常ページと、Wi-Fiの森が紹介する特設ページの2種類があります。
本記事で紹介している38,000円のキャッシュバック特典があるのは、特設ページのみです。
通常ページから申し込みしてしまうと、38,000円のキャッシュバック特典がなくなってしまうので注意してください。
【注意④】キャッシュバックの受け取り方法と手順をメモしておきましょう
GMOとくとくBB WiMAXのキャッシュバックを受け取るためには、利用開始から4ヶ月後に手続きが必要です。
ついつい忘れてしまがちになりますので、申し込む前か後で、カレンダーアプリにメモを残しておきましょう。
具体的な手順は以下のとおりです。
- GMOとくとくBB WiMAXの契約月を1ヶ月目とした5ヶ月目にメールが届く
- メールに記載のURLからキャッシュバックを受け取る銀行口座を登録する
- 口座登録の翌月末日頃にキャッシュバックが振り込まれる
〈動画で確認する〉
詳細を見る

GMOとくとくBB WiMAXの契約月を1ヶ月目とした5ヶ月目にGMOとくとくBBの基本メールアドレス宛にキャッシュバック受け取りに関する案内メールが届きます。
GMOとくとくBB WiMAXの申込時に新しく作成したメールアドレスのことです。
後日送られてくる「GMOとくとくBBの登録証」にも記載されているため、保管しておきましょう。

メールに記載されたURLから口座登録用サイトにログインしましょう。
ログインIDとパスワードはGMOとくとくBBの登録証に記載されています。

ログインできたら、キャッシュバックを受け取る銀行口座を登録します。
オプションの選択画面が表示されますので確認しておきましょう。
オプションを希望しない場合は「不要」を選択して「確認する」をタップしてください。

入力内容を確認後、「登録する」をタップして手続きは完了です。
キャッシュバックを受け取るには、メールが届いてから翌月末までに口座を登録する必要があるので、早めに手続きしましょう。

振込口座を登録した翌月末日頃に、キャッシュバックが振り込まれます。
【注意⑤】支払い方法はクレジットカードのみ!口座振替では契約できません
GMOとくとくBB WiMAXは、クレジットカード払いにのみ対応しています。
口座振替では契約できません。
クレジットカードを持っていない場合は、ひとまずクレジットカードを作成してから、改めて申し込みしましょう。
なお、セゾンのデジタルカードであれば、最短5分で発行可能です(年会費も無料)。
GMOとくとくBB WiMAXの実機レビューをチェック!
上記の動画にて、初期設定の方法と実際の速度を検証しています。
色々なアプリを実際に使っているので、どんな感じで利用できるのか、イメージしやすいでしょう。
迷ったらコレ!GMOとくとくBB WiMAXは誰にでもおすすめできるポケット型WiFiです

GMOとくとくBB WiMAXは、万能型のポケット型WiFiです。
通信エリアも広く、通信速度も十分満足できるレベルとなっています。
最短で即日発送ですので、すぐにWi-Fiが欲しい人にも、ぴったりのポケット型WiFiといえるでしょう。
快適に使えるポケット型WiFiが欲しい人におすすめですが、auやUQモバイルユーザーであれば、なおさらおすすめするポケット型WiFiです。

\ 2年間の実質月額が一番安いWiMAX /
簡単3分で申し込み完了

無制限がいいけどコストを抑えたいならRakuten WiFi Pocket Platinumがおすすめ
<概要を動画で見る>
| Rakuten WiFi Pocket 料金プランと基本情報 | |
|---|---|
| 契約期間 | 1年間のみ |
| データ容量 | 無制限 |
| 事務手数料 | 無料 |
| 機器代金 | 1円キャンペーン中 |
| 月額料金 | 3GBまで:1,078円 3GB~20GB:2,178円 20GB以上:3,278円 |
| 特典 | なし |
| 違約金 | 1年以内の解約のみ 1,078円 |
| 支払い方法 | クレジットカード 口座振替 |
| 口座振替手数料 | 月額110円 |
| 提供会社 | 楽天モバイル株式会社 |
参照元:楽天モバイル「Rakuten最強プラン 重要事項説明書」
コスパ最強のポケット型WiFi
データ容量が無制限で一番安いポケット型WiFiは、Rakuten WiFi Pocket Platinumです。
通信エリアと速度にやや不安があるため、お試し気分で使ってみることをおすすめします。

\ 端末代金1円キャンペーン /
簡単3分で申し込み完了
契約期間は1年のみ!機器代金はキャンペーンで1円
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、契約期間の縛りが1年のみとなります。
1年以内に解約すると、1,078円の解約事務手数料(違約金)が請求されますので注意しましょう。
ただし、自動更新型ではないので、2年目以降は、いつ解約しても解約手数料は請求されません。
最初に購入するルーターに関しては、通常10,820円がキャンペーンで1円になっています。

過去に、同様のキャンペーンを利用して「Rakuten WiFi Pocketシリーズ」を購入したことがなければ、誰でも1円で購入できるので安心してください。
以下の条件に当てはまる場合は、特典適用対象外となります
楽天モバイル「Rakutenオリジナル製品 1円キャンペーン」
- 過去に「Rakutenオリジナル製品 1円キャンペーン」(キャンペーンコード:1875)の対象となられた方は本キャンペーンの対象とはなりません。
- 過去に「Rakutenオリジナル製品3カ月プラン実質無料キャンペーン」(キャンペーンコード:2763)の対象となられた方は本キャンペーンの対象とはなりません。
- おひとり様につき、Rakuten WiFi Pocket Platinumを2点以上ご購入の方は対象外となります。
- 楽天モバイルショップ、楽天モバイルオンライン以外で購入した場合
- ご契約者 本人/利用者確認の不備や、MNPの手続きの不備等により申し込みキャンセルとなった場合
- 当社または楽天グループ株式会社が定める規約などに違反した場合
- 不正利用、不正転売などの目的で本キャンペーンを適用、又はそのおそれがあると当社がみなした場合
- そのほか、当社が会員として不適格であると合理的に判断した場合
- 「Rakuten最強プラン(データタイプ)」をお申し込みした場合
基本料金はデータ利用量に応じて月額1,078円/2,178円/3,278円

| 1ヶ月のデータ利用量 | 基本料金 |
|---|---|
| 3GBまで | 1,078円 |
| 3GBから20GB | 2,178円 |
| 20GB以上 | 3,278円 |
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、スマホの楽天モバイル「最強プラン」と同じです。
そのため、上記のとおり、毎月のデータ利用量に応じて、月額料金が決まります。
毎日好きなだけ使っても月額3,278円となるため、GMOとくとくBB WiMAXより1,000円以上も安く利用できるのです。
また、あまり使わなかった月なら、さらに安くなるため、損にならないのもメリットといえます。
なお、初月の料金は、日割り計算にならない*ので注意しましょう。
楽天モバイル「月の途中で契約した場合、契約初月の月額料金はどうなりますか?」
楽天モバイルとのセット契約特典(最強おうちプログラム)は適用されない

Rakuten WiFi Pocket Platinumは、最強おうちプログラムの対象外です。
Rakuten WiFi Pocket Platinumの契約プランは、あくまでも「楽天モバイル(スマホ)」となるため、楽天モバイルユーザーからすれば「2台目の楽天モバイル」となります。
そのため、楽天ひかりやRakuten Turboのように最強おうちプログラムは適用されません。
その代わりに、楽天モバイルが2台目となる場合、最強家族割は適用されます。

1台目の楽天モバイルも、2台目となるRakuten WiFi Pocket Platinumも、どちらも基本料金が毎月110円の割引です。
わずかではありますが、お得に利用できます。

楽天モバイルユーザーがRakuten WiFi Pocket Platinumを契約することはほとんどない気もしますけどね。
最短2日で発送!急いでWi-Fiが欲しい人でも安心
Webでお申し込みの場合、お申し込み完了から最短2日でお届けします。
楽天モバイル「申し込み完了後、どのくらいで商品は届きますか?」
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、申し込みから最短2日で発送してくれます。
少しでも早くポケット型WiFiが欲しい人でも安心です。
【注意①】通信エリアが狭く、電波が弱かったり圏外になったりする場所が多い
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、楽天モバイルと同じ電波を使用します。
そのため、楽天モバイル同様に通信エリアが狭く、電波が弱かったり圏外になったりする場所が多いです。
具体的には、建物内の奥まった場所、地下鉄、地下街、山間部などで、電波が入らなくなるケースが散見されます。
通信エリアが気になる人は、X(旧Twitter)で楽天モバイルのお客様サポートアカウントをフォローするといいでしょう。
楽天モバイルユーザーの「電波が悪い」というポストに対して、毎日20件から30件ほど謝罪(コピペでリプライ)しています。
楽天モバイルです。
— 楽天モバイル_お客様サポート (@Rmobile_Support) December 2, 2025
回線状況についてご不便をおかけし申し訳ございません🙇
通信のトラブルの際には下記URLより該当の事象を選択したのちに、ページ記載の操作を行い、事象が解決するかお試しいただけますでしょうか。https://t.co/Ke3loQT5Vq…
楽天モバイルです。
— 楽天モバイル_お客様サポート (@Rmobile_Support) December 2, 2025
回線状況についてご不便をおかけし申し訳ございません🙇
通信のトラブルの際には下記URLより該当の事象を選択したのちに、ページ記載の操作を行い、事象が解決するかお試しいただけますでしょうか。https://t.co/Ke3loQT5Vq…
楽天モバイルです。
— 楽天モバイル_お客様サポート (@Rmobile_Support) December 2, 2025
回線状況についてご不便をおかけし申し訳ございません🙇
通信のトラブルの際には下記URLより該当の事象を選択したのちに、ページ記載の操作を行い、事象が解決するかお試しいただけますでしょうか。https://t.co/Ke3loQT5Vq…
そのため、どういった場所で電波が悪く、まともに使えなくなってしまうのかを客観的に知ることができるでしょう。
また、当サイトの運営会社が、楽天モバイル圏外マップを作成していますので、そちらも参考にしてください。
【注意②】2.4GHz帯しか使えないため速度が出にくく電波干渉しやすい
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、2.4GHz帯のWi-Fiしか利用できません。
| Wi-Fi周波数帯の違い | 2.4GHz帯 | 5GHz帯 |
|---|---|---|
| 通信速度 | 遅い | 速い |
| 電波が届く距離 | 広い | 狭い |
| 注意点 | 電子レンジやBluetooth機器と電波干渉 | 壁や扉などの障害物に弱い |
そのため、速度が出にくいということもありますが、そもそも電波干渉しやすいというデメリットがあります。
特に、電子レンジやBluetooth機器の近くでは、Wi-Fiが切断されてしまう可能性がありますので注意してください。
【注意③】累計5回線目からは事務手数料が3,850円請求される
楽天モバイルの累計契約数が5回線目以降だと、事務手数料が3,850円請求されます*。
事務手数料が無料となるのは、累計4回線目までとなるので注意してください。
楽天モバイル「累計5回線目以上のご契約における契約事務手数料の変更について」
【注意④】8日以内ならキャンセル可能なので届いたらすぐに試してほしい
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、スマホの楽天モバイルと同じく、初期契約解除(キャンセル)の対象です。
利用開始から8日以内であれば、事務手数料や解約事務手数料の請求なしで解約できます。
ただし、Rakuten WiFi Pocket Platinumのルーター代金(1円)と、利用したデータ容量に応じた基本料金だけは請求されるので、注意してください。
Rakuten最強プラン、Rakuten最強プラン(データタイプ):初期契約解除を行った場合でも、当社はプラン料金をサービスの提供が終了した日までにご利用いただいたデータ利用量に対応する金額で請求いたします。
楽天モバイル「初期契約解除について」
ルーターが届いたらすぐに試して、満足できなさそうであれば、速やかに初期契約解除の手続きを行いましょう。
【注意⑤】本人確認書類の提出が必須!
Rakuten WiFi Pocket Platinumを契約するためには、楽天の会員登録が必要です。
すでに楽天の会員になっている場合でも、本人確認書類の提出は必須となります。
楽天モバイルの本人確認書類として利用できるのは、マイナンバーカードや運転免許証などです。
どちらも用意できない人は、楽天モバイルの公式サイトで利用できる本人確認書類を確認して、準備しておきましょう。
【注意⑥】支払い方法を口座振替にすると毎月110円かかる
Rakuten WiFi Pocket Platinumは、クレジットカードだけでなく、口座振替でも契約ができます。
ただし、毎月の利用料金に、口座振替手数料として110円が加算されるので注意しましょう。
少しでもお得に利用したい人は、クレジットカード払いにすることをおすすめします。
クレジットカードを持っていない場合、セゾンのデジタルカードであれば、最短5分でWeb発行が可能です(年会費も無料)。
Rakuten WiFi Pocket Platinumの実機レビューをチェック!
上記の動画にて、初期設定の方法と実際の速度を検証しています。
色々なアプリを実際に使っているので、どんな感じで利用できるのか、イメージしやすいでしょう。
コスパ重視ならRakuten WiFi Pocket Platinumが一番おすすめ!

データ容量が無制限で一番安いポケット型WiFiは、Rakuten WiFi Pocket Platinumです。
通信エリアがやや狭く、電波に不安はあるものの、とにかく安価に利用できます。
初期契約解除が可能なので、面倒でなければ、「まずRakuten WiFi Pocket Platinumを試して、ダメだったらGMOとくとくBB WiMAXを契約する」という方法がおすすめです。
通信費を抑えて使いたいのであれば、Rakuten WiFi Pocket Platinumをおすすめします。

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簡単3分で申し込み完了
無制限でなくて良いから毎月の費用を抑えた人にはモンスターモバイルがおすすめ
| モンスターモバイル 料金プランと基本情報 | |
|---|---|
| 契約期間※1 | 2年のみ ※自動更新なし |
| データ容量 | 20GB 50GB 100GB |
| 事務手数料 | 3,300円 |
| 機器代金 | 無料レンタル |
| 月額料金 | 20GB:1,980円(2,640円) 50GB:2,530円(3,190円) 100GB:2,948円(3,938円) ()内は縛りなしプラン |
| 機器補償オプション | 月額385円 ※初月無料 |
| プラン変更手数料 | 1,100円 |
| 違約金 | 20GB:1,980円 50GB:2,530円 100GB:2,948円 ※月額料金と同額 |
| 海外利用 | 不可 |
| 配送料 | 無料 |
| お試し利用 | 14日間 |
| 支払い方法 | クレジットカード |
| 提供会社 | 株式会社NEXT |
| 電気通信事業者届出番号 | A-27-14377 |
参照元:モンスターモバイル「利用規約」
注釈
※1 縛りなしプランもあります
ちょこっと使いに最適なポケット型WiFi
モンスターモバイルは、20GB・50GB・100GBの3つのデータ容量が選べるポケット型WiFiです。
使いすぎを防ぎ、毎月の通信費を抑えることができます。

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簡単3分で申し込み完了
2年契約プランと縛りなしプランが選べる!ルーターは無料レンタル

モンスターモバイルは、2年契約プランと縛りなしプランから選ぶことができます。
縛りなしプランを選べば、いつ解約しても、解約手数料(違約金)が請求されることはありません。
2年契約プランを選んだ場合は、2年以内に解約すると、基本料金と同額の解約手数料が請求されます。
自動更新型ではないので、3年目以降は、いつ解約しても解約手数料は請求されません。
モバイルルーターに関しては、無料でレンタルとなります。

レンタル時の送料は無料ですが、解約時には返却が必要となり、その際の送料はユーザー負担となるので注意しましょう。
また、解約時ルーターが故障していた場合は、16,500円の機器損害金が請求されます。
心配な人は、端末補償オプション(月額385円)に加入しておくといいでしょう。
基本料金は契約プランとデータ利用量によって異なる
| データ容量 | 2年契約プラン | 縛りなしプラン |
|---|---|---|
| 20GB | 1,980円 6ヶ月間は330円引き | 2,640円 |
| 50GB | 2,530円 6ヶ月間は330円引き | 3,190円 |
| 100GB | 2,948円 | 3,938円 |
モンスターモバイルは、契約プランとデータ容量によって、6つの基本料金があります。
また、2年契約プランの20GBと50GBは、6ヶ月間330円の割引キャンペーン中です。
2年以内に解約する可能性がある人は、縛りなしプランを選ぶかもしれませんが、3ヶ月以上利用するのであれば、解約時に解約手数料を払ったとしても、2年契約プランのほうが総支払額が安くなります。
| 解約時期 | 2年契約プラン | 縛りなしプラン |
|---|---|---|
| 1ヶ月目 | 6,930円 | 5,940円 |
| 2ヶ月目 | 8,580円 | 8,580円 |
| 3ヶ月目 | 10,230円 | 11,220円 |
| 4ヶ月目 | 11,880円 | 13,860円 |
| 5ヶ月目 | 13,530円 | 16,500円 |
| 6ヶ月目 | 15,180円 | 19,140円 |
解約時の負担こそ増えるものの、トータルで安いほうが嬉しいという人は、2年以内に解約する予定であっても、2年契約プランを選ぶほうがいいですよ。
なお、初月の料金は、日割り計算にならない*ので注意しましょう。
モンスターモバイル「料金プラン」
最短即日発送!急いでWi-Fiが欲しい人でも安心

モンスターモバイル、平日に限り、申し込みをしたその日に発送してくれます。
お申し込みに不備のない場合、即日~3営業日以内に発送いたします。また、希望があった場合は次月の月初に発送いたします。土日祝は発送を行っておりません。
モンスターモバイル「ご利用の流れ」
少しでも早くポケット型WiFiが欲しい人でも安心です。
本人確認書類の提出が不要!免許証がなくても安心
モンスターモバイルは、本人確認書類の提出が不要です。
写真を撮ってアップロードしたり、コピーを送付する必要がありません。
クレジットカードさえあれば、誰でも申し込み可能です。
【注意①】通信速度はあまり速くない
モンスターモバイルは、下りも上りも、おおむね30Mbpsほどしか出ません。
イメージとしては、格安SIMと同程度です。
ネット検索やSNSなどの利用に関しては問題ありませんが、4K画質など高画質の動画だと、再生が止まる場合があります。
実際の使用感は、以下の動画を参考にしてください。
【注意④】14日間お試しキャンペーン中なので届いたらすぐに試してほしい
モンスターモバイルは、14日間お試しキャンペーンを実施中です。
利用開始から14日以内であれば、事務手数料、基本料金、解約手数料の請求なしで解約できます。
14日間お試しキャンペーンは、機器到着日を起算日とし、起算日を含む14日間、MONSTER MOBILEをお試しいただけるキャンペーンです。 MONSTER MOBILEをお申込みのお客様で、万が一、ご利用されたい場所でインターネットに接続できない・極端に速度が遅いといった際、条件を満たすことで事務手数料、月額利用料、解約手数料などの費用のご負担なくご解約いただけます。
モンスターモバイル「14日間お試しキャンペーン」
注意点としては、2GB以上は試すとキャンペーンが利用できないことと、ルーター送料として1,100円だけ請求されること、ルーターの返送料はユーザー負担となることの3つです。
ルーターが届いたらすぐに試して、満足できなさそうであれば、速やかにキャンセルの手続きを行いましょう。
>>14日間お試しキャンペーンの詳細を確認する(公式サイト)
【注意⑤】支払い方法はクレジットカードのみ!口座振替では契約できません
モンスターモバイルは、クレジットカード払いにのみ対応しています。
口座振替では契約できません。
クレジットカードを持っていない場合は、ひとまずクレジットカードを作成してから、改めて申し込みしましょう。
なお、セゾンのデジタルカードであれば、最短5分で発行可能です(年会費も無料)。
モンスターモバイルの実機レビューをチェック!
上記の動画にて、初期設定の方法と実際の速度を検証しています。
色々なアプリを実際に使っているので、どんな感じで利用できるのか、イメージしやすいでしょう。
毎月100GBまでで足りるならモンスターモバイルで賢くコストを抑えよう

モンスターモバイルは、ちょこっと使いにぴったりなポケット型WiFiです。
データ容量が無制限でなくても問題ないという人に、おすすめします。
Rakuten WiFi Pocket Platinumと比べると速度はあまり変わりませんが、通信エリアが広いため、圏外になりにくいです。
どこに持っていっても安心して利用できるポケット型WiFiといえます。
たまにポケット型WiFiが欲しくなるけれど、通信費を抑えたいという人には、モンスターモバイルがおすすめです。

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簡単3分で申し込み完了
たまに使いたいときがあるだけの人にはpovo×モバイルルーターがおすすめ
<概要を動画で見る>
| povo2.0 料金プランと基本情報 | |
|---|---|
| 基本料金 | 0円 ※データ容量を追加する必要があります |
| 事務手数料 | 無料 |
| 国内通話料金 | 22円/30秒 |
| 海外データ通信料金 | 渡航先によって異なる |
| トッピング例 | 使い放題(6時間):250円 使い放題(24時間):330円 使い放題(7日間)12回分:9,834円 1GB(7日間):390円 1GB(180日間):1,260円 3GB(30日間):990円 5GB(30日間):1,380円 30GB(30日間):2,780円 60GB(90日間):6,490円 60GB(365日間) :13,200円 90GB(90日間):7,980円 120GB(365日間):21,600円 150GB(180日間):12,980円 180GB(180日間):14,880円 300GB(90日間):9,834円 360GB(365日間):26,400円 |
| 国内通話 かけ放題オプション | 5分:550円 かけ放題:1,650円 |
| 留守番電話サービス | 330円 |
| eSIM | 対応 |
| ワンストップ方式 | 対応 |
| 支払い方法 | クレジットカード ペイディ(口座振替/銀行振込/コンビニ払い) |
参照元:povo「契約約款」
必要なときだけ使えるポケット型WiFi
povoは、トッピングタイプの通信SIMです。
モバイルルーターに入れることで、ポケット型WiFiとして利用できます。
povo:https://povo.jp/
\限定キャンペーン実施中/
契約期間の縛りなし!契約時の事務手数料も無料!
povoには、契約期間の縛りがありません。
契約時の事務手数料も無料です。
いつ契約しても、いつ解約しても、一切費用がかからないため、気軽に利用できます。
データ容量を購入(トッピング)して利用する

povoは、使いたいときに、使いたいだけのデータ容量を購入する「トッピング」という仕組みを採用しています。
ポケット型WiFiとして利用する場合は「データ使い放題・6時間250円」や「データ使い放題・24時間330円」といった、データ使い放題のトッピングが特に使い勝手がいいです。
他にも様々なトッピングが用意されているので、ぜひチェックしてみてください。
また、期間限定で、飲食店などで使えるデジタルギフト券とコラボしたトッピングが販売されることもありますよ。
維持費も0円!使わなければ1円も請求されない
povoの基本料金は、0円となっています。
トッピングさえ購入しなければ、一切の費用が発生しません。
povoには毎月の基本料金というものがないので、維持費が0円なのです。
povoの費用が請求されるのは、トッピングを購入したときだけとなります。
通信エリアが広く、通信速度も速い

povoは安心のau回線を利用。 auの高速5Gネットワークがつながります。
povo「対応エリア」
povoは、auと同じモバイル回線が利用できるため、通信エリアが広いです。
3大キャリアの中でも電波に関する評判がよく、圏外になる場所がほとんどありません。
電波が安定しやすいこともあり、実際に出る速度も速いです。
5Gエリアであれば※、200Mbps以上出る場合もあります。
※モバイルルーターも5Gに対応している必要があります。
SIMカードは最短翌日に届く!急いでWi-Fiが欲しい人でも安心

povoをモバイルルーターに入れて使用する場合、eSIMではなくSIMカードで契約する必要があります。
ですが、午前中に申し込めば、最短で翌日に受け取り可能です。
モバイルルーターさえ用意しておけば、すぐにポケット型WiFiとして利用できます。
レンタルも返却も不要!実家への帰省・イベント・キャンプ・旅行・合宿などに最適
使いたい時だけ、使いたい分だけ自由にトッピングできるのが、povo×モバイルルーター一番のメリットです。
レンタルする手間も、返却する手間もありません。
「1日延長してしまった」や「2日も余計に借りてしまった」といったことが起きないのです。
【注意①】累計6回線目以降は、契約時に3,850円の事務手数料が請求される
povo2.0のご契約時に契約事務手数料は発生しません。
ただし、過去に1年以内に同一名義でpovo2.0を累計5回線以上お申し込みされたことのあるお客さまに限り、累計6回線目以降、契約事務手数料として1回線あたり3,850円(税込)をご請求します。
povo「契約事務手数料はいくらですか?」
契約時の事務手数料が無料になるのは、累計5回線目までです。
6回線目以降は、3,850円の事務手数料が必要になるので、注意してください。
【注意②】モバイルルーターを自分で用意しないといけない

povoでは、モバイルルーターが販売されていません。
そのため、povoが利用できるモバイルルーターを、ユーザー自身で購入する必要があります。
当サイトで動作確認ができているモバイルルーターをこちらの記事でまとめていますので、参考にしてください。

【注意③】180日間トッピングを購入しないと利用停止になる
直近に購入されたトッピングの中で、最も遅い有効期限日の翌日から180日間以上、有料トッピングのご購入がない場合、事前に通知のうえ、順次利用停止いたします。
契約時点より有料トッピングの購入が無い場合はpovo2.0のSIMを有効化した日から180日経過で順次利用停止いたします。
povo「長期間(180日間)トッピング未購入による利用停止について」
180日以上トッピングの購入がない場合、利用停止となります。
利用停止になる前に通知が来ますので、忘れずにトッピングを購入しておきましょう。
なお、利用停止後、30日を経過してもトッピングの購入がない場合は、強制的に解約となりますので、注意してください。

強制解約後も再度契約は可能ですが、累計回線数にカウントされるので注意しましょう。
【注意④】本人確認書類の提出が必須!
povoを契約するためには、本人確認書類の提出は必須となります。
povoの本人確認書類として利用できるのは、マイナンバーカードや運転免許証などです。
どちらも用意できない人は、povoの公式サイトで利用できる本人確認書類を確認して、準備しておきましょう。
【注意⑤】プロファイル設定を自分で行う必要がある
市販のモバイルルーターでpovoを使えるようにするためには、プロファイルの設定をしないといけません。
当サイトで動作確認ができたものに関しては、Web記事やWi-Fiの森チャンネルの動画で設定方法を解説していますので、ぜひ参考にしてください。
一つ一つ確認しながら行えば、初めての人や機械が苦手な人でも、問題なく設定できるはずです。
【注意⑥】あくまでも自己責任!トラブルが起きてもサポートがない
povoをモバイルルーターに入れて使用する、というのは、あくまでも自己責任です。
povoが公式に動作を保証しているわけでもないですし、povoからモバイルルーターを購入するわけでもありません。
そのため、モバイルルーターに入れて使用するにあたり、何かトラブルが起きても、すべて自己責任となります。
特に中古のモバイルルーターを購入する際は、できるだけ新しい物を選んだり、保証が付いているお店で買ったりなど、粗悪品を掴まないように気をつけましょう。
楽天市場やイオシスなどで、一部保証付きのモバイルルーターが販売されています。
※当サイトで動作確認が取れているモバイルルーターにおいても、当サイトでは一切の責任が取れませんので、ご了承ください。
povo×モバイルルーターの実機レビューをチェック!
上記の動画にて、povoをモバイルルーターで使うための設定方法と実際の速度を検証しています。
上記の動画は「X12」というモバイルルーターですが、他にも色々なモバイルルーターで検証していますので、こちらからチェックしてみてください。
色々なアプリを実際に使っているので、どんな感じで利用できるのか、イメージしやすいでしょう。
毎日は使わない!だけど使うときは思いっきり使いたい!そんな人になpovo×モバイルルーターがおすすめ

ポケット型WiFiが欲しい人の中には「たまにしか使わない」けど「レンタルするのが面倒」と感じている人も多いでしょう。
そういう人にぴったりなのが、povoを市販のモバイルルーターに入れて使う方法です。
1台用意しておけば、いざというときに非常に役に立ちます。
急な入院や出張、イベントや旅行などに、大活躍間違いなしです。
povoの申し込みが完了したら、楽天市場、Amazon、イオシス、メルカリ、ヤフオクなどでルーターを購入しましょう。
povo:https://povo.jp/
\限定キャンペーン実施中/

ポケット型WiFiの利用を検討中の人からよくある質問と答え
ポケット型WiFiの利用を検討している人から、よくある質問と答えをまとめて紹介します。
以下に記載のない質問や疑問がある人は、Wi-Fiの森公式LINEよりご相談くださいませ。
田舎や山間部でも使えますか?
スマホがつながる場所であれば、基本的には大丈夫です。
地下や建物の中でもちゃんとつながる?
スマホがつながる場所であれば、基本的には大丈夫です。
そのため、Rakuten WiFi Pocket Platinumに関しては、地下や建物の中で電波が弱くなったり、圏外になったりする可能性が、他のポケット型WiFiより高いです。
動画とか観るのに困ることはないですか?
基本的には大丈夫です。
ただし、光回線などの固定回線とは違い、利用する環境によっては速度が出ない場合もあります。
人が多く混雑している場所や建物内の奥まった場所など、電波が入りにくい場所では快適に視聴できないこともあるでしょう。
オンラインゲーム(FPSなど)はできますか?
できなくはないですが、おすすめはしません。
ラグやパケロスが頻繁に発生するでしょう。
充電は一日中もちますか?
一日中(仮に12時間として)、休むまもなく連続で使い続けることはできません。
ただし、一日の中で、通勤時やお昼休憩、自宅途中など、合計で6~8時間程度であれば使えます。
設定は難しいですか?機械音痴でも大丈夫?
非常に簡単です。
SIMカードを挿入して電源を入れれば、すぐにWi-Fiが使えるようになります。
同時に何人(何台)まで接続できますか?
機種によって異なりますが、接続だけであれば10台以上可能な機種が多いです。
ただし、同時にインターネットを利用すると、速度が低下するので気をつけてください。
ある程度快適に使えるのは、せいぜい2~3台までと考えるといいでしょう。
スマホのテザリングで十分じゃない?
用途によってはテザリングで十分な人もいるでしょう。
ただし、テザリングはスマホのバッテリーを大幅に消耗させるため、劣化の原因になります。
また、Wi-Fiでないとスマホ自体のアップデートができなかったり、他の通信機器のアップデートでデータ容量が足りなくなったりする場合もあるので、十分注意してください。
ホームルーターとどっちがいいですか?
自宅でしか利用しないのであれば、ホームルーターをおすすめします。
ポケット型WiFiより、性能が高く、速度も安定しやすいです。
また、充電式ではないため、バッテリーの劣化を気にする必要がありません。

申し込み後のキャンセルはできますか?
ルーターが届くまでであれば可能な場合もありますが、ポケット型WiFiはすぐに届いてしまうため、難しい可能性が高いです。
自宅に届いてしまった場合は、初期契約解除をするしかありません。
契約(商品到着)後、8日以内であれば無条件にキャンセルできる制度のことです。
契約時の事務手数料や利用した日数分の基本料金は返金されませんが、解約に伴う違約金を払う必要はありません。
Wi-Fiの森にLINEで相談する
LINEを送る際には、以下の項目を必ず明記してください。
抜け漏れがあった場合は、返信できかねます。
- インターネット回線の契約相談であること(インターネットがつながらないなどのトラブルは契約先へ相談してください)
- 何の記事を読んでLINEを送っているか(URLを添付すること)
- 契約を検討しているインターネット回線の種類もしくは事業者名
- 現在のインターネット回線の契約(利用)状況
- インターネットの利用頻度、目的
- インターネット回線に求めること(料金、速度、利便性など)
- 今回の相談をすることになった経緯

ポケット型WiFiを申し込む前の最終チェックリスト
契約してから後悔しないために、以下のチェックリストをすべて確認してから申し込むようにしましょう。
- 通信エリア内であっても、地下や山間部など、電波の状況によっては圏外になったり、速度が遅くなったりする
- 5Gエリアであっても4G回線でしか通信できない場合がある
- 初期契約解除をしても、事務手数料や利用した日数分の基本料金は返金されない
- 公式サイトに記載されている「最大速度」は、あくまでも「理論値」であり、実際に出ることはない
- 混雑時間帯(夜間や通勤時)は速度が著しく低下する場合がある
- スマホと同じように、バッテリーは経年劣化する。使えば使うほど、連続使用時間は短くなる
- 同時に接続する台数を増やすほど、一台あたりの通信速度は落ち、ポケット型WiFiのバッテリー消費も激しくなる
- 1年間はメーカー保証が付いている場合もあるが、自然故障以外はすべて自己負担となる
- 心配であれば端末保証に加入する
- 「データ無制限」であっても、短期間で大容量の通信を行うと、速度が制限される場合がある
- 解約月の料金は日割りされず、満額請求されることが多い
- 高温環境ではルーターが発熱し、通信速度が落ちたり、使用不可になることがある













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